3ンテ「あっ!これから仕事だったんだわっ!俺行くわ!!」
ギルバ「……気をつけて」
ダンテが事務所に帰宅すると、ソファでおねむ中のバージル。
起こさぬよう、静かに隣で読書を始めるダンテ。
バージルが起きたので
ダンテ「あの、さ」
ダンテ「俺、アンタのことが好きみたい」
?!
?!?!
出たよ!バージルのビッチモード!!
お前ずっと待ってたんか!!
しかも実は3ンテの方にここまでの欲求が上がっていないという現実。
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バージルの特質は以下の通りになってるんですが
SEASON1の時しかり、惚れっぽ杉ない…(もしかして「野心家」か?)
堅物そうに見えて、その実
自分の懐に入れてしまうとガバガバガードになってしまう男なのだろうか…
確かにバージルの回避とジャンプは底辺だと思ってるけど
隙だらけじゃねーか…(閻魔刀使用時も隙が大きいが)
ちなみに3ンテの特質は以下の通り
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3ンテ「もしかして満更でもない感じ?」
バージル「調子に乗るな」
↓
ダンテ以上に嬉しいくせに!!!!
さて折角相談に乗ってくれたので
ギルバにも報告を。
��ンテ「わざわざ来てもらって悪いな」
3ンテ「実はバージルと上手くいったんだ!」
ギルバ「やめておけ!!あいつは絶対にお前を裏切る!」
3ンテ「…なんでお前にそこまで言われなきゃなんねーんだよ…」ギルバ「俺はお前の為を思って言っている!」
バージル「…何の騒ぎだ」
3ンテ「…えっと、こちらギルバサン」
ギルバ「貴様どういうつもりだ?懐柔されたか?」
バージル「俺は俺の意思でここにいる」
バージル「魔帝の言いなりになってる貴様こそ出直してくるんだな」
ギルバ「それこそ俺の意思だ!力の為だ!」
ここでビリヤードボールを飛ばして二人を煽るダンテ。
やwwめwwwてwww
3ンテ「おい二人とも落ち着けよ…」
ギルバ「せいぜいママゴトを楽しむんだな、ダンテちゃん」
3ンテ「(# ゚Д゚)!!」
人様の家に来て荒らすだけ荒らして帰っていかれたギルバでした。
期待を裏切らないな。可愛い奴め。
その夜。
3ンテ「なんか、昼間はごめん」
3ンテ「でも俺は本気だから」
バージル「…分かってる」
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