唐突に別れを告げられる牧野。
そもそも付き合った記憶すらねーよ。あいつ大丈夫か…。
牧野が強すぎて、克昭(牧田)ですら負け
犀賀に関しては友達になることすら許さない鉄壁ぶりを発揮してるので
そんなガードの固いお兄さんには年下を。
色々あってホームステイするSDK君。
早速、牧野に話しかけてみる。
SDK「暫くお世話になります」
牧野「こちらこそよろしくね」
おー!犀賀に一切見向きもしない牧野が、初対面のSDKには友好的。
そんなSDKは、ジャーナリストの道を極めるべく
新聞配達少年から、フリーのインタビュアーまで昇進しました。
朝が早い職業のSDKと
夜の仕事(意味深)の牧野だと、何気に時間が合いにくい…。
とりあえず、宮田がSDKをあちこち連れまわしています。
この日は図書館に連れてきて、二人で勉強&読書。
抜け目無くSDKにも挨拶する克昭。
克昭「うりえん同士、よろしくな」
SDK「お、おう」
ちなみに、克昭は今も変わらず孝昭のパートナーだそう。
流石初代宮田。面の皮だけは厚い。しかも器用な男だ。
SDK「ある村で村民虐殺がされたって聞いたんだけど、それホント?」
牧野「……私には分からないけど、そんなことない、と思うよ」
SDK「そっかー!ありがと!」
凄い今更ですけど、ここの吉村双子こと宮牧たちは
「いつか 一緒に―」~「世界の果てまでご一緒に」を踏襲設定でいるつもりです。
他キャラは関係ないですけど。
牧野は教会へお勤めに行ってる間に
宮田とSDKで自宅農園の手入れをしていると
孝昭きゅんがSDKに会いに来ました!
手入れは宮田に任せて、孝昭きゅんと話し込んでいたら
Oh...SDK...
シムには、パートナーがいても関係ない。そんな概念でもあるのだろうか…
その願望は幻ぃ~!!とそっと消して、SDKは風呂へ。
宮田はそれとなく、克昭の事とか克昭の事とか克昭の事を聞きだします。
孝昭きゅん的には特に問題がないらしい。流石克昭。浮気も一流か。
一方その頃、犀賀は。
また食器洗浄機を破壊&修理。よくよく壊しますね。
今回は感電せずに自力で直した先生。えらいっ!
そんな感じで、気さくなSDKも交えて今後も進めていこうと思う
吉村双子編でした。
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